酸欠と痛みの話
2019 / 03 / 09 ( Sat )
『人の病気というもの、また体内の痛みというものは、酸欠の状態で起こるのだ。細胞が酸欠のために死んでしまうから起こるものなのだ。』これは「野口英世」博士の言葉です。  体中の細胞に「酸素」を届けているのは「ヘモグロビン」です。 しかしこの「ヘモグロビン」は、年を重ねる毎に減少します。 年齢を重ねることによる痛みは【酸欠】をキーワードにすると、新しい展開が見えてきます。 慢性的な痛みを感じている方は、是非ほしの薬局にご相談ください。きっとお役に立てると思います。

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(こう輔)
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