《お客様の声》脊柱管狭窄症でカルビタ療法を続けています。
2014 / 06 / 30 ( Mon )
脊柱管狭窄症と診断され、腰の痛みと足のしびれで困っていました。
台所に立つ事もままならず、食生活も乱れていました。
基礎薬として「カ〇〇タ療法」を奨められました。
痛みにも効果があると聞き、初めの内は、1日3回位は飲みました。
数か月続けているうち、痛みがゼロとは言えませんが、少し家の事をしようかという気に
なってきました。
いくらカ〇〇タでカルシウムとアミノ酸を摂っているといえ、毎日の食事がいかに大切か
お店に来る度聞き、おかげ様で少しずつ料理もできるようになってきました。
カ〇〇タを続けながら、少し運動もして脊柱管狭窄症とどう付き合い、症状を悪化させない
ようにするかを目標に過ごそうと思います。
痛み止めやビタミン剤だけを飲んでいた時より身体にも自信がついてきた事と、
ホシノでいろいろ話している中で励まされたり、気付いたりした事が一番大きな支えに
なっています。
17 : 51 : 43 | お客様の声 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
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