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《お客様の声》脊柱管狭窄症でカルビタ療法を続けています。
2014 / 06 / 30 ( Mon )
脊柱管狭窄症と診断され、腰の痛みと足のしびれで困っていました。
台所に立つ事もままならず、食生活も乱れていました。
基礎薬として「カ〇〇タ療法」を奨められました。
痛みにも効果があると聞き、初めの内は、1日3回位は飲みました。
数か月続けているうち、痛みがゼロとは言えませんが、少し家の事をしようかという気に
なってきました。
いくらカ〇〇タでカルシウムとアミノ酸を摂っているといえ、毎日の食事がいかに大切か
お店に来る度聞き、おかげ様で少しずつ料理もできるようになってきました。
カ〇〇タを続けながら、少し運動もして脊柱管狭窄症とどう付き合い、症状を悪化させない
ようにするかを目標に過ごそうと思います。
痛み止めやビタミン剤だけを飲んでいた時より身体にも自信がついてきた事と、
ホシノでいろいろ話している中で励まされたり、気付いたりした事が一番大きな支えに
なっています。
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17 : 51 : 43 | お客様の声 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
《健康情報》 さわやかな季節ですが、「熱中症」にご用心!
2014 / 06 / 02 ( Mon )
 熱中症って真夏に発症するものだと思いがちですが、最近は『夏日』を観測する
日も多く、気温が急に高くなり、体温調節がうまくできない時に熱中症が起こります。
 昨年も5~6月に約4000人が熱中症で病院に搬送され、そのうちの半分が、65歳以上
の方だったという事です。
 熱中症になりやすい人として、高齢者や乳幼児、運動不足の人、太っている人、
体調がよくない人、暑さに慣れていない人や心臓病、糖尿病、高血圧、腎臓病の方
以前に脳梗塞を発症した方などが挙げられています。
 脱水症状が起きると血液中の水分不足により血栓ができやすくなり、脳梗塞や心筋
梗塞の危険性も高くなってしまうので、こまめな水分補給とミネラル補給をしたり、
日頃から血流を良くする事が予防となります。
 また、日常的な運動習慣やストレスを溜めない心の工夫の大切さも言われます。
松寿仙を飲みながら、軽い体操や散歩など続けて、元気にお過ごし下さい。
15 : 00 : 13 | 健康情報 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
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