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新しい年を健やかにお迎えの事とお喜び申し上げます。
2018 / 01 / 09 ( Tue )
当店は、毎日の生活の中での小さなトラブル(頭が痛い・風邪を引いた・ヤケド等)から
子宝相談、健康診断で数値が気になるというご相談や慢性疾患や突然の病にどうしたらよいか
というご相談など様々な皆様のお悩みに耳を傾け、心に寄り添い、早く良い結果が出ます様に…
少しでもお役に立てれば…という想いで健康アドバイスをさせて頂いています。
 私達は、ゆっくりお話をお伺いして、良くなる方向への道筋をご提案して寄り添う事しか
できませんが、勇気を出して一歩一歩前に進まれた方は、必ず笑顔になっていかれます。
昨年、何度も辛い思いをしながら体づくりを続けて赤ちゃんを授かり無事出産されたMさん。
最初は効果を感じず投げやりなっていたNさんは、最近ようやく「そういえば、良くなっている」
と笑って話していかれました。
 風邪や急性の症状は、数日で良くなりますが、体質を改善したり、慢性の症状を回復する為
には、数ヶ月単位の時間が必要な事もあります。諦めず、自身の元氣になる力・治る力を信じて
健康づくりを続けていく事でわかる結果があります。今日の元気の積み重ねが将来の健康に
繋がると思います。今年も皆様との出会いの中で、「良かったよ」「おかげ様で…」と言うお言葉を
たくさん頂けるよう、スタッフ一同、更に研鑚し、笑顔と元氣をお届けしたいと思います。 
本年もよろしくお願い致します。
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11 : 44 : 03 | 健康情報 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
《健康情報》
2017 / 12 / 11 ( Mon )
生理痛・生理不順・子宝・更年期の諸症状(イライラ・ホットフラッシュ)・多汗症・
筋肉痛・糖尿・高血圧・アレルギー・痛み・しびれ・不整脈・不眠etc…様々な
健康相談を受ける中で、「カルシウム」をお奨めする事がよくあります。
カルシウムといえばまず、「骨」「骨粗鬆症」とイメージされると思うので、ご相談
される内容によっては「えっ!?カルシウム?」と思われるようですが、血液中や
細胞の内外にあるカルシウム(働くカルシウム)は筋肉の運動性・神経の安定・
免疫の調整・粘膜組織の正常化・ホルモンバランスの調整・体内酵素の活性・
止血作用・受精など生命維持に関わっています。
当店でカルシウムをお奨めする理由は、この働きを安定させる為です。
この働きが不安定な方ほど「味が…」と言われます。
味覚を毎日のバロメーターにして、今を元気に過ごす事はもちろんですが、
これからの人生を健康に過ごす為にもお役立て下さい。
 先日、ママと来店してくれた2歳のMちゃんがカルシウムとお水のカップを
飲み比べていたので「どっちが美味しいの?」と尋ねるとカルシウムを
指さしてくれました。口に含んだ瞬間は「まじゅい」と言いつつ顔がふわっと緩み
「おいしぃ」と何度も繰り返す姿がとても可愛く子供の味覚は正常だなと嬉しく
思いました。
カルシウムをおかわりしてもらったのは初めての事でした。
(本当は、甘味を感じて美味しいんですよ笑)
18 : 47 : 36 | 健康情報 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
11月は糖尿病予防月間。糖尿病を疑われる人が増えています!
2017 / 11 / 09 ( Thu )
 糖尿病は、エネルギーに変えれなかった糖(代謝が悪くなった状態)が血中に溢れ、赤血球と
くっつき(HbA1c)血液の質が悪くなる状態です。本人には切羽詰まった痛みや苦痛がない
分、養生する意識が低く、放っておくと、血液の質が更に悪化して、様々な障害が現れます。
糖尿の合併症は「し・め・じ」と言って「神経障害・眼(網膜症)・腎臓(透析)」があり、更に進むと
「え・の・き」と言って「壊疽(足の切断)・脳梗塞・虚血性心疾患(心筋梗塞)」と深刻なリスクが
あります。糖尿病の患者数は年々増加していて、薬物治療で数字のコントロールをしている
だけでは治らないと専門家も言い、進行させないように日頃の養生の大切さを切実に感じます。
「し・め・じ」も「え・の・き」も血液・血管の症状ですから、「松寿仙」を続ける事はせめてもの予防に
なると思いますし、理想的な食事を続ける事は現実的には難しいのでバイオリンクを食事に
取り入れる事も必須だと思います。
 さて、お気付きの方もいらっしゃると思いますが、当店にニューフェイス「星野 孝輔」が新し
くスタッフに加わりました!(うちの長男です・・・)子供の頃から「おくすりジュース(カルビタ療
法)」や体調を崩すと漢方薬、一人暮らしの時にも「バイオリンクや源液」に助けられてきたので、
知識よりも体感から理解している事も多いと思いますが、登録販売者の資格も取得し目下様々
な事を勉強中です。見習い期間を通して、一緒に仕事をしていると今まで知らなった彼の意外な
面を発見して、ちょっと頼もしく感じたりしています。
まだまだこれからですが、どうぞよろしくお願いします。
11 : 54 : 35 | 健康情報 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
2017 / 09 / 04 ( Mon )
日中の暑さはまだ続きますが、季節は確実に秋に向かっています。
この季節の変り目には、夏の疲れが出やすく、免疫力が低下して風邪を引きやすく
なったりアレルギー体質の方は、症状が出やすくなります。店頭では、発熱・のどの
痛み・皮膚のかゆみや炎症(赤く腫れる)・お腹が張る・軟便が続く・咳が出るなどの
ご相談が増えてきました。当店では、お一人お一人の症状と困り事を良くお伺い
して、その方に応じたお手当の方法をご紹介しています。体づくりのベースが必要
な事もあれば、3~6日分の漢方薬で「すっかり良くなりました」と喜ばれる事もあり
ます。どんな些細な事でも「あれ!?いつもと調子が違うな」「なんかだるい、疲れる」
と感じたら、「体のSOS」と思って対応してくださいね。一番は、休養と睡眠+BCEx
(チクゴ株クロレラエキス)です。つい、「これ位…」と頑張ってしまうと治りが悪かっ
たり、小さなSOSの積み重ねが、大変な事になってしまう事もあります。
ご自身の「治る力」を日頃から高めておくことは、体のブレをなくし病気のリスクを
確実に減らすします。「病院に行くほどでもないな…でも調子が悪い」「治療を受け
ていてもなかなかスッキリしない」そんな時は、いつでも気軽にスタッフに話して
みて下さい。きっとお役に立てると思います。
皆様が元気に秋を迎えられますように
14 : 34 : 18 | 健康情報 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
《健康情報》熱中症より予防してほしい夏の脳梗塞・まだらボケ
2017 / 07 / 31 ( Mon )
暑い日が続きますね。連日テレビでも熱中症に気をつけましょうと流れていますが
本当に予防して欲しいのは、「夏血栓」と言われる脳や心臓のトラブルです。
夏は脱水症状から脳梗塞・心筋梗塞・肺塞栓が発生する危険性が高まる季節です。
暑くなると発汗などで血液が濃縮され、毛細血管の流れが悪くなり、めまい・頭痛・
てきない・異常な汗といった様々な症状が出てきます。放っておくと脳や心臓への
血液の供給が少なくなって血栓が出来やすくなるのです。
血液・血管のトラブルが起きやすい40代以降の方や、高血圧・コレステロール・糖尿
の方は積極的な予防が必要です。
(大切なのは数字のコントロールよりも血液の質を良くする事です)
自覚症状のない小さな脳梗塞を繰り返していると脳血流が悪くなり、「もの忘れ」や
「まだらボケ」の症状が出てきます。水分補給だけでは、片手落ちで、『血液の質を
良くしておく事』『ミネラルバランスを保つ事』が本当の意味の予防です。
12 : 00 : 57 | 健康情報 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top
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